新 テレビの中からこんにちは。― 事実上のブログ。

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暁◆sIwGJs3.BM

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【重要】ブログ移転のお知らせ 

どうも、暁です。

さて、今回の更新でこのブログに関しては更新終了とさせていただきます。

理由としては今のブログに関していろいろと思うところがあり、「それならば」と心機一転して一からブログを作り直そう、という事が理由です。

新・テレビの中からこんにちは。
http://junk500lab.blog.fc2.com/

各自、リンクやブックマークの変更をよろしくお願いします。

では、次のブログにて会いましょう。
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【久々に】鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェアレポート【OMに行く】  

どうも、暁です。

さて、今回は5/28に大宮総合車両センター構内にて開催された、「鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア」の記録を。

東日本大震災の関係で10月にずれ込んだ2011年の鉄道ふれあいフェア以来、数年ぶりに大宮総合車両センターを訪れたという事もあり、久しぶりに息が詰まりそうな大規模鉄道イベント特有の感覚を味わった。

_DSC5464
(Camera SONY α7 Lens:Tamron SP35-105mm F2.8(65D))
ガスタービン試作車、キハ391系のカットモデル。
昨年からキハ391系のカットモデルは展示されているという事であるが、そもそもカットモデルになる前からキハ391系自体見た時がなかったので、「こんな感じの車両だったのか」と興味深く眺めてしまった。

_DSC5479
(Camera SONY α7 Lens:Minolta AF24-50mm F4)
EF65 1115号機(田)とEF65 2139号機(新)とEF81 81号機(田)の並びを、広角で撮影。
このうちEF65PFのラストナンバーであるEF65 2139号機(新)は先日、国鉄特急色となって大宮車両所から出場したという事もあり、これを一目見ようと大勢の好事家が大宮へと集まったが、EF65、という一時代を築いた電気機関車が確実に消えつつあるんだなぁ、という事を息が詰まりそうな位の人だかりから感じてしまった。

_DSC5527
(Camera SONY α7 Lens:Tamron SP35-105mm F2.8(65D))
「はやぶさ」と「あかつき」のヘッドマークを取り付けたEF65PF同士の並び。
国鉄時代にだいたい同じような形態で製造されたにも拘らず、旅客会社と貨物会社に分かれてJRに継承されてからの長い期間に変わっていった各種配管や冷房機器などの形態変化が分かりやすい。

_DSC5526
(Camera SONY α7 Lens:Minolta AF24-50mm F4)
今回の公開ではEF65PFの人気に押された感がする、D51 498号機(高)。
EF65PF目当てにやってきた大勢の撮影者の中で、このD51 489号機が一番撮影しづらかった…。

_DSC5497
(Camera SONY α7 Lens:Tamron SP35-105mm F2.8(65D))
運転台公開に用いられていたEF65 2117号機(新)。
この機体の反対エンドには、EF65から撤去が進むGPSアンテナが未だに残されたままであった。

_DSC5501
(Camera SONY α7 Lens:Tamron SP35-105mm F2.8(65D))
防音カバーが外された状態で展示されていた、相模貨物駅常駐のDE11 2003号機(新)。
後方には、今回の展示対象から外れたED62 17号機と用具置き場として使われていると思わしき無蓋車が見える。

_DSC5519
(Camera SONY α7 Lens:minolta AF APO 100-300mm F4.5-5.6)
大宮総合車両センターの一角にて、研修技能訓練教材として用いられている205系元ケヨ24編成。
その後方には、209系が京浜東北線の頃のまま何かしらの訓練教材として用いられていたが、そちらに関しては撮影できる場所がどこ見つからなかったので撮影を諦めてしまった。

_DSC5392
(Camera:SONY DSC-RX100)
さて、この鉄道ふれあいフェアに合わせて、会場内で配られたチラシ持参で鉄道博物館の入場料が割引となるということで行ってみたのであるが、鉄道博物館の各種展示物を見ているうちに疲れてしまったので、「次に鉄道博物館行く際には大宮総合車両センターの公開じゃない日に行ったほうがいいかもしれない」と思ってしまった。

…という事で、今回はここまで。

では、また。

【簡易的】鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェアレポート【速報】 

こんばんは、暁です。

さて、今回は5/28に大宮総合車両センター構内にて開催された、「鉄道のまち大宮 鉄道ふれあいフェア」の簡易レポートを。

東日本大震災の関係で10月にずれ込んだ2011年の鉄道ふれあいフェア以来、数年ぶりに大宮総合車両センターを訪れたという事もあり、久しぶりに息が詰まりそうな大規模鉄道イベント特有の感覚を味わった。

_DSC5479
(Camera SONY α7 Lens:Minolta AF24-50mm F4)
EF65 1115号機(田)とEF65 2139号機(新)とEF81 81号機(田)の並びを、広角で撮影。
このうちEF65PFのラストナンバーであるEF65 2139号機(新)は先日、国鉄特急色となって大宮車両所から出場したという事もあり、これを一目見ようと大勢の好事家が大宮へと集まったが、EF65、という一時代を築いた電気機関車が確実に消えつつあるんだなぁ、という事を息が詰まりそうな位の人だかりから感じてしまった。

_DSC5527
(Camera SONY α7 Lens:Tamron SP35-105mm F2.8(65D))
「はやぶさ」と「あかつき」のヘッドマークを取り付けたEF65PF同士の並び。
国鉄時代にだいたい同じような形態で製造されたにも拘らず、旅客会社と貨物会社に分かれてJRに継承されてからの長い期間に変わっていった各種配管や冷房機器などの形態変化が分かりやすい。

_DSC5464
(Camera SONY α7 Lens:Tamron SP35-105mm F2.8(65D))
ガスタービン試作車、キハ391系のカットモデル。
昨年からキハ391系のカットモデルは展示されているという事であるが、そもそもカットモデルになる前からキハ391系自体見た時がなかったので、「こんな感じの車両だったのか」と興味深く眺めてしまった。

…という事で、今回はここまで。

では、おやすみなさい。

【動態保存機を】盛岡駅でSL銀河の回送を撮影しよう。【撮ってみた】 

こんばんは、暁です。

さて、今回はGWに盛岡駅でSL銀河号の回送を撮影した模様でも。

撮影当日(5/4)、盛岡駅前は生憎の雨。
それにも関わらず、「せめて盛岡を出る前にはSLは見ておきたい」という事で、朝7時頃から宿泊していたビジネスホテルを抜け出して盛岡駅の田沢湖線ホームにてひたすらSL銀河号を牽引するSL、C58 239号機を撮影するべく待機していた。

_DSC5146
(Camera SONY α7 Lens:Tamron SP35-105mm F2.8(65D))
7時20分頃、煙と轟音と共にC58 239号機が盛岡車両センターから出庫する。
C58 239号機のナンバープレートであるが、何と赤く塗られていたので「見間違いか!?」と二度見してしまった。

_DSC5160
(Camera SONY α7 Lens:Tamron SP35-105mm F2.8(65D))
盛岡駅に停車中のキハ142・143系700番台。
車齢こそ若かったものの、電車や気動車への置き換えで余剰になっていた50系客車を改造して学園都市線の通勤用に運用されていた気動車を、気動車のままSL列車の「客車」として扱っている、という点でも大変興味深いが、盛岡駅からSL銀河号の出発駅、花巻駅までこの車両が先頭となって、C58 239号機を回送する、という変わった運用をとっている。

_DSC5171
(Camera SONY α7 Lens:Tamron SP35-105mm F2.8(65D))
盛岡駅周辺の再開発ビル群を背に、C58 239号機がゆっくりと走る。
こどもの日が近いという事もあり、C58 239号機のキャブ回りには鯉のぼりが取り付けられていた。
(微妙にピントが合っていないのであるが、それが妙な疾走感を出しているような気がするのは何故か。)

この後も盛岡駅でC58 239号機の回送風景を見ていたかったのであるが、残念ながら今回宿泊していたビジネスホテルの朝食時間には間に合わないという事で、「今度は釜石線沿線でゆっくりと撮影したいが…それに関しては当分先の話だろうな」という思いを胸に、慌てて盛岡駅を撤収してビジネスホテルへと戻ることにした。

…という事で、今回はここまで。

では、おやすみなさい。

【83.4センチの】川崎で世界一短いエスカレーター、「プチカレーター」に乗る【旅】 

こんばんは、暁です。

さて先日、諸事情で川崎へと行く用事があった。

_DSC5293
(Camera:SONY DSC-RX100)
堀之内はともかく、川崎、という個人的にあまり行きそうで行かない場所を歩いていくのは大変興味深かったのであるが、その中でも川崎駅前にある川崎モアーズの地下にあった、「世界一短いエスカレーター」というのは何とも興味深かった。

_DSC5286
(Camera:SONY DSC-RX100)
川崎モアーズの地下にあるこのエスカレーター、作られた経緯などは公式サイトに譲るとして、全長がわずか83.4センチ、段数は5段しかないという事で、「世界一短いエスカレーター」としてギネス記録にも認定されており、「プチカレーター」という愛称まであるというから驚きであるが、「プチカレーター」は下りのみで、「プチカレーター」の下には数段ほどの階段があるので、わざわざエスカレーターがここに作られた経緯がわからなくなる。

実際に乗って見ると、わずか数秒で下に到着してしまうのには驚いてしまったが、何とこの「プチカレーター」を一目見ようとする好事家、というのも多く、実際に川崎モアーズの案内コーナーで聞いてみると「よくここから「プチカレーター」までの道を聞かれる」とのことで、川崎市内のちょっとした観光名所となっている感じすら受けた。

川崎モアーズ地下にある、わずか数秒で下に到着してしまうエスカレーター、「プチカレーター」は、個人的には「ここまで突き抜けたトマソン物件は観光名所になるのだろうか」と思ってしまったスポットなので、気になった人は是非とも行ってみよう。

…という事で、今回はここまで。

では、おやすみなさい。
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